実践に裏打ちされた再現性の高いノウハウをお伝えします

初回お試し相談

このような方に受けていただきたいサービスです。

  • サービスの内容について詳しく知りたい
  • 今コンサルや顧問契約をするべきタイミングかどうか教えてほしい
  • 継続してサービスを受けるに値するか見極めたい
  • いきなり高いお金を払うのは気がひける

新しい行動には、常に不安がつきまとうと思います。

ランチタイム。たまには違うものを食べようかな、と思ったけど、いろいろと考えた結果、いつも通っているお店に行ってしまう。

そんな経験をしたことがあるでしょうか?

新しいお店に行ったり、新しい出会いを求めていくというのはそれ相応のストレスがかかることですよね。

無料であっても無駄な時間を割くことに対して痛みをおぼえるもの。そうであれば、大切なお金を使うのであれば、支払った対価に見合った価値を提供してもらえるか気になるのは当たり前ですよね。

機会損失が最大の損失

ただ、損を避けるために行動を避けた結果、大きな機会損失を招いてしまうこともあります。

この機会損失のやっかいなところは、損失が表にでない限り、その損失に気が付かないという点です。

こういったミスマッチを避けたい。という思いを込めて、初回お試し相談というサービスを作らせていただきました。

ご満足いただけなければ、費用はいただきません

本サービスを無料で提供するべきかどうか悩んだのですが、お客さまのことを考えた結果、有料で提供させていただくことにしました。

私が対応できる物理的な時間は限られています。そんな中、冷やかしなどで来るお客さまに時間を割くことは、既存のお客さまやこれから一緒にビジネスを行わせて頂くかもしれないお客さまに対して失礼になるかと思い、最低限の線引きをしたいと考えたことが、費用を頂くことをきめたきっかけです。

ですので、限られた時間ではありますが、可能な限り貴社にとって有益な情報をお伝えすることができるよう、力を尽くさせていただきます。

また、面談に満足できないと感じた場合は、費用は一切お支払い頂く必要はありません。

お客さまに価値を提供してこと、対価をいただく権利があると考えておりますので、遠慮なくおっしゃって下さい。

毎日コラムを書いていますので、私の素性は隠しようがありません。

ホームページ上ではいくらでも偉そうなこと、凄そうなことを言うことができます。

ただ、どんなに偉そうなことを言っても、それを継続して実践できるかとなると、話は別です。

ですので、私は500日以上にわたって毎日ビジネスコラムを書いています。

毎日更新中のビジネスコラムはこちら

偽った内容でコラムを書くことは、自分の首を絞めることに繋がりますので、コラムを見ていただくと、私の考え方が全てお分かりいただけるのではないかと思います。

1. 以下のページから、面談の日程をお選び下さい。

お試し面談が可能な日程は以下のサイトにて公開させて頂いております。

 

→面談の空き日程を確認する

 

なお、面談場所は交通の利便性を踏まえ、JR東海道線 平塚駅から徒歩2分の場所にあるBiz conformt 湘南平塚内の会議室にて行わせて頂いております。

詳しい場所の詳細につきましては、申し込み確定後、ご連絡させていただきます。

2. 面談において事前に聞きたいことをご連絡ください

事前に聞きたいことがありましたら、ご連絡いただければ幸いです。

時間も限られておりますので、事前に情報を頂いた方が有意義なお話ができるのではないかと思います。

3. 現地に到着しましたら、当方の携帯までご連絡下さい

現地に到着しましたら、当方の携帯までご連絡下さい。お迎えに上がらせていただきます。

4. 面談を行います

実際に会議室にて面談を行います。

オープンスペースで面談を希望される方はその旨おっしゃって頂ければオープンスペースにて面談を行わせていただきますので、その旨ご連絡ください。

5. 費用をお支払い下さい

面談後、費用をお支払い下さい。(面談の場で費用のお話はしませんのでご安心下さい。)

お支払いは、銀行振り込み、またはクレジットカード決済を利用することが可能です。

ビジネスの飛躍のきっかけは、ちょっとしたアドバイスだったします

ビジネスを変革させる、また成長させるきっかけとなるのはある人との出会いが大きなトリガーになるということがえてして非常にたくさんあります。

むしろ仕事というのは人と人の価値の分かち合いですので、人との出会いがない限りにおいては価値を高めることもできないのではないでしょうか。

そこで今回、無条件の返金保証も付けているこのサービスを受けないということがもしかするとあなたのビジネスを加速する上での機会損失につながるかもしれません。

ちょっとした行動が大きな変化に繋がることはよくあります、ぜひともこの機会を活用してITに関する知見を広げていただければ幸いです。